
ラン後の嗜みラジオ
By Naoki Watanabe


本気じゃなくても、やめなくていい
ムラサキスポーツ須磨店の店長・かがりさんをゲストに、これからの部活動やスポーツの楽しみ方について語りました。0か100かじゃなくていい。自分に合った熱量で楽しめる場所があってもいい。そんなお話です。

会った人を元気にできる人でいたい
須磨海岸のナイトランで感じたこと。せっかく人と会うなら、笑顔で元気や勇気を届けたい。次にいつ会えるかわからないからこそ、一つひとつの出会いを大切にしたい。

完璧じゃなくていい。60点で前に進む
10キロ走れない日は15分だけ走る。SNSも納得いかなくても出してみる。AIも完璧じゃなくても触ってみる。53歳の僕が、60点で毎日を積み重ねていく話です。

大場さんの江戸走り講座に行ってきた
三田で開催された大場克則さんの江戸走り講座に参加。研究に裏打ちされた内容と、100年後まで伝えたいという思いを間近で感じました。会場で僕のフォロワーさんにも出会えた一日の話です。

人に合わせすぎない。53歳、原液のまま話します
SNSでフォロワーが減るとへこむ。でも、ニーズに合わせすぎると自分が薄まる。53歳、残りの時間で本当に話したいことを話す。ここまで聞きに来てくれるあなたに向けて、80歳まで毎日続けます。

季節の変わり目、53歳ランナーのリカバリー習慣
ウルトラ70kmの疲れが残る季節の変わり目。最近とっているサプリ、毎晩ほぼ同じ夕飯、朝のスペシャルティコーヒーの話をしました。

15分しか走らない僕が「15分の人」になった話
昨年の100日連続ランニングは毎日15分だけ。続けて発信していたら「15分の人」と呼ばれるようになりました。コツコツって言いたくないけど、年末まで一緒にやっていきましょう。

18年走り続けた僕が、今さら始める理由。
東京から神戸・須磨に移住して18年。何度も心を救ってくれた須磨海岸。ランニングクラブを通じて、街に溶け込み、地域の人と共に楽しむ。そんな僕の想いをお話しします。

「それ、本心で言ってますか?」たった一言で気づいた、想いが伝わらない理由
須磨ランニングクラブへの想いを友人に話したとき、返ってきた鋭い一言。本心なのに、なぜ伝わらないのか。想いは何度も言葉にすることで磨かれる。そんな気づきをお話しします。

走った後のコーヒーが、僕の人生を変えた
仲間と走った30km。そして思い出した、2年前の小さなコーヒー店との出会い。なぜ僕は走った後のコーヒーが好きなのか。その原点に気づいた一日のお話です。

正直フォロワー1万人に意味はないと思っていた
仕事帰りの銭湯で、スマホから離れる大切さに気づきました。
Instagramのフォロワーが9,400人を突破。
この数字は僕一人のものじゃない。皆さんの数字です。
1万で止まらず、進みます。

走るのが嫌い
小学2年生の頃、罰として走らされた記憶。走ることが嫌いだった僕が、53歳になって気づいたこと。走る楽しさを取り戻す15分ランニングと、これから伝えていきたい想いを話します。
#ランニング#マラソン#ジョギング

世界は変わっていない。変わったのは自分だけ。
10/7の公開分をアップしています。
芦屋浜潮風ウルトラマラソン70kmを完走して、いつもの生活に戻ってきました。
大会前は不安とプレッシャーで、周りが見えていませんでした。
終わって外を歩いたら、同じ空、同じ公園なのに、見え方が全然違う。
世界は何も変わっていない。
変わっていたのは自分のほうでした。
そんな話と、朝の15分ランとコーヒーの話をしています。

誰も来なくても、僕は走る。須磨から始める小さな挑戦
須磨ランニングクラブを始めます。
走る速さも、年齢も、国籍も関係ない。
一緒に走って、コーヒーを飲んで、語り合う。
そんな日常を、須磨の新しい文化にしたい。
最初は小さな一歩から。誰も来なくても、僕は始めます。
いつか、この景色を須磨で見たい。

ど素人が須磨でランニングクラブを立ち上げます
住んで18年、走り続けて16年。
須磨海岸で、ご近所の人が集まって走るランニングクラブを作ります。
参加人数より、続けることを大事にしたい。
一人でも走る。そういうクラブにします。
ストーリーズのアンケートには100近い投票。
参加しやすいのは土曜の朝が一番多かったです。
#ランニング #須磨 #ランニングクラブ #50代ランナー

他人の成功を心から祝福できない人は、成功できない
他人の成功を、心から祝えない時期がありました。
口では「おめでとう」と言っても、家に帰ると落ち込む。
そんな自分が、どう変わったのか。
タイガー・ウッズの話と、53歳で初めて走った70kmの話をしています。
オリジナル手ぬぐいが届いた話も。

写真の投稿で10万閲覧された!
今朝は15分走って須磨海岸へ。
1週間前に出した写真と文章の投稿が、10万回以上見られました。
いいね2,200、コメント110件。この投稿だけでフォロワーが300人以上増えました。
最近変えたのは3つ。
・写真を1枚から8〜10枚に
・リールを15秒に短く
・過去に伸びた動画をトライアルリールで出し直す
どれも、1年4ヶ月毎日出してきたからできたことです。
空振りの日のほうが多かったけど、出し続けてきました。

「アンバサダーとして絶対完走してください」その一言で目が覚めた話
芦屋浜潮風ウルトラマラソン70km。
エイドで、名誉会長から言われた一言。
「アンバサダーとして誇りを持って、絶対完走してください」
そこから焦らず、キロ6分40秒を守って走りました。
雨の中、制限時間ギリギリで完走。
ゴール手前で待っていてくれたのも、その名誉会長でした。
大人になると、ビシッと言われることは減ります。
でも、言ってくれる人がいたから最後まで走れました。
今朝は鍼治療の帰り道、歩きながら収録しています。

70km舐めてました!芦屋浜潮風ウルトラマラソン完走報告
第19回芦屋浜潮風ウルトラマラソン70km、アンバサダーとして8時間15分で完走。エネルギー切れ、雨と寒さで低体温気味に。伴走してくれた仲間や応援、運営の皆さんへの感謝と、一晩経った今の気持ち。

【70km初挑戦】ついに今日、芦屋浜潮風ウルトラマラソンを走ります
ついに70km挑戦の朝を迎えました。
初めての70km。 初めての大会アンバサダー。
天気は曇り、午後からは小雨予報。 ここまで来たら、あとは走るだけ。
完走への不安もありますが、今日は走る仲間、ボランティア、運営のみなさんと一緒に芦屋浜を楽しんできます。
70kmの先に何があるのか。 行ってきます!

「たまにのお願い」は、ちゃんと届く。
70km挑戦を前に、初めて素直に「フォローして見届けてください」とお願いしてみました。
すると、たくさんの応援が届き、フォロワーも一気に増加。 1周年を迎えたコーヒーも、残りわずかになりました。
毎日発信して、空振りして、それでも打席に立ち続ける。 だからこそ、たまにする「お願い」は届くのかもしれません。
そして、いよいよ明日は70km。 まずは僕自身が、最後まで走ってきます。

大会3日前、普段やらないことはやめました
芦屋浜潮風ウルトラマラソン(70キロ)まで残り3日。
不安になると、直前に普段やらないトレーニングやサプリを始めてしまう。16年間、毎年同じことを繰り返していました。
今回はいつも通り15分走って、いつも通りに過ごすと決めました。
大阪マラソンやランニングクラブの立ち上げも控えていますが、まずは目の前の70キロに集中します。

コーヒーを売り始めて1年。2700袋が教えてくれたこと
10月1日はコーヒーの日。
オリジナルドリップバッグを発売して、今日で1年。勇気を出して一歩踏み出したあの日から、約2700袋のコーヒーが全国へ届きました。
ランニングとコーヒー、そして人とのつながり。 この1年を振り返ります。

気づいたら、チャレンジアンバサダーになっていた
10月4日、芦屋浜潮風ウルトラマラソン70kmをアンバサダーとして走ります。 神戸マラソンのチャレンジアンバサダーになるのが目標でした。 大会の規模は違うけど、やっていることは同じ。 口に出してきたから、ここまで来られたんだと思います。 53歳。今日は、今の気持ちをそのまま話しました。

70kmまであと5日。不安も含めて楽しもう
大阪マラソン当選しました!
でも、まずは5日後の芦屋浜潮風ウルトラマラソン70kmへの挑戦。アンバサダーとして不安もありますが、ここからは身体を整えて本番へ。
アンバサダーとして楽しみながら、70km完走を目指します。

須磨が「自分の街」になってきた
東京から須磨に移住して約17年。 子育てをきっかけに選んだ街が、ランニングやSNS、地域の人との出会いを通して、少しずつ「自分の街」になってきました。
来月からは、須磨で新しいランニングコミュニティもスタート予定。
一人でも二人でもいい。 走ることをきっかけに、人と人がつながる場所をコツコツ育てていきたいと思います。

70kmウルトラまであと1週間。次の挑戦も決まりました
10月4日の芦屋浜潮風ウルトラ70kmまであと1週間。
ここからは身体を整えて本番へ。
そして大阪ハーフにもエントリー! 目標は90分切り&自己ベスト更新。
明日は大阪マラソンの抽選発表。 まずは目の前の70km、楽しんで走ります!

一歩動くと、想像していなかった未来が始まる
ムラサキスポーツのナイトランから、新しい出会いや未来の話へ。
まず動いてみると、思いがけないご縁が生まれる。 今日は、行動した先にある“予想外のワクワク”について話しました。

失敗が怖くなくなった理由。53歳、70kmへの挑戦
芦屋浜70kmウルトラマラソンまで、あと少し。今できることに全力を尽くし、結果を必要以上に恐れない。成功も失敗も、次の一歩につながる。そんな今の僕の考えをお話しします。

須磨にランニング文化を。来月から新しい挑戦を始めます
今朝は仲間と20kmの朝ラン。
来月から須磨海岸でランニングクラブを始めます。走って、コーヒーを飲んで、人とつながる。
AIも学びながら、やりたいことを一つずつ形にしていきます。

初マラソンから17年。あの一歩が人生を変えた
15年前、初めて走った大阪マラソン。
伴走してくれた方との出会いから、僕のランニング人生が始まりました。
53歳の今も、新しい一歩を踏み出すたびに、想像もしなかった世界が広がっています。
初マラソンの思い出と、10月4日の70kmへの挑戦についてお話しします。
#ランニング#マラソン

「もう頑張らなくていい」そんなコーヒーを作りたかった。
大好きな時計を5本手放して作った、オリジナルコーヒー。
ランナーの皆さんに届けたい想いと、コーヒーが生まれるまでのストーリーをお話しします。

丹後ウルトラマラソンの応援に行って、100kmを走りたくなった
丹後ウルトラマラソンの応援に行ってきました。
18km・50km・80km地点で、通るランナー全員に声をかけました。
応援している側が力をもらう。
100kmは無理だと思っていたけど、走りたくなりました。
10月4日、芦屋浜70km。初めてのウルトラです。

「頑張れ」は、いつ言う?100kmマラソンの応援で気づいたこと
今朝は京丹後ウルトラマラソン100kmの応援へ。
17km地点と52km地点では、かける言葉も変わってきます。
「頑張れ」だけじゃない、ランナーの気持ちに寄り添う声かけとは?
初めて応援だけで参加して気づいた、言葉の力についてお話しします。

「すごい人」になる方法は、意外とシンプルだった
「すごいですね」と言われる人って、特別な才能がある人だけじゃない。
毎日走る。毎日発信する。毎週、練習会を続ける。一つのことをコツコツ続けて、それを誰かに伝えていく。
僕自身、ショート動画の毎日投稿や連続ランを続ける中で、「継続」と「シェア」の力を感じるようになりました。
そして大切なのは、無理して頑張り続けることではなく、自分なりの「楽しい」を見つけること。
15分走って、コーヒーを飲む。そんな小さな楽しみでも、続けば自分だけの大きな積み重ねになる。
今日は「すごい人になるために、実は一番シンプルなこと」について話しました。

ワクワクしたらGO!一歩踏み出した先で、ご縁はつながる
昨日は大阪・うめきたの「Chillpple(チルプル)」さんへ。
InstagramのDMから始まった、初めての飲食店PR。 「やったことないけど、なんか面白そう」 そんな気持ちで一歩踏み出してみました。
実際に行ってみると、ランニング、コーヒー、SNS発信、そして人とのご縁が、思いがけないところでつながっていく。
毎日発信してきた点が、少しずつ線になってきた感覚があります。
迷ったらGO。ワクワクしたらGO。 行ってみたからこそ出会える人、広がる世界がある。
今日はそんな話です。

大人になると1年が早い。時間を豊かにするのは「新しい経験」
子どもの頃は、1年があんなに長かったのに。 大人になると「もう9月?」と驚くほど時間が早く過ぎていきます。
その違いのひとつは、日常にある「新しい経験」の量なのかもしれません。
初めての場所へ行く。 初めての人に会う。 やったことのないことに挑戦する。
新しい経験が増えると、記憶に残る出来事も増えて、同じ1日でも時間が濃く感じられる。
53歳の今だからこそ、意識して「初めて」を増やしていきたい。 今日は、新しい経験と時間の豊かさについて話しました。

なぜ、走ったあとにコーヒーを飲むようになったのか
僕とスペシャルティコーヒー(浅煎り)との出会いから、2500販売したオリジナルドリップバッグの作成秘話まで、今回もヒストリーをお話ししています。

生まれも育ちも東京。それでも僕が神戸を選んだ理由
今回のテーマは「ライフヒストリーを語る」。
生まれも育ちも東京だった僕が、なぜ神戸で暮らすことを選んだのか。
周りから反対された神戸への移住。 仕事、家族、環境の変化。そして、あのとき決断したからこそ今の自分があります。
「自分には語れるものなんてない」と思っていても、人生を振り返ってみると、そこには自分にしか語れないストーリーがある。
今回は、僕自身のこれまでを振り返りながら、ライフヒストリーを言葉にする意味について話しました

普通の人生ほど、語る価値がある
「自分には、語れるようなストーリーなんてない」
そう思っていたけれど、振り返ってみると、誰にでも人生の分岐点があります。
今回は、僕がなぜ時計屋に入り、時計の仕事をすることになったのか。
今では26年続けている時計の仕事も、最初から「これを一生の仕事にしよう」と決めていたわけではありません。
あのとき何を考え、なぜその道を選んだのか。
自分の原点を振り返りながら、「普通の人生にも、語れるストーリーはある」という話をします。

1万再生より、100人に10分聴かれる方が強い。
ショート動画は1分。ラジオなら10分。
広く届けるならショート動画。 でも、もっと深いところまで届けたいなら音声が強い。
耳から入る言葉は、ふとした瞬間に思い出すことがあります。
AIでコンテンツが溢れるこれからの時代、なぜポッドキャストが熱いのか。
毎日ショート動画と音声、両方を発信している僕が感じていることを話しました。

人生を変えるのは才能より環境
人生を変えるのは、才能よりも「環境」なのかもしれません。
居心地のいい場所にいるだけでは、なかなか変化は起きない。
「ちょっと場違いかも」 「自分にはまだ早いかも」
そんな違和感を感じる場所に飛び込んだときこそ、成長が始まる。
やっている人の中に身を置く。 刺激を受けて、自分も手を動かす。
今回は、人生を変える「環境の力」について話しました。

100日続けて、ようやくスタートライン
「21日で習慣化」をやめたら、新しい挑戦が続くようになった

AI時代だからこそ、ラジオで話す理由
AIで文章も動画も簡単につくれる時代。
だからこそ、自分の声で、自分の言葉で話すことに価値が出てくる気がしています。
うまく話せなくてもいい。 その日の感情や迷い、熱量まで伝わるのが「声」。
AI時代だからこそ、僕がラジオで話し続ける理由について話しました。

50代ランナーの僕が、ワークマンの新作を欲しくなった理由
ワークマン2026年秋冬新作発表会へ。
上下5,800円のリカバリーウェアや、暑さ・寒さに対応する機能性ウェアを体感。
素材デモの驚き以上に印象に残ったのは、開発者の熱量でした。
スペックだけでは伝わらない、作り手の想いに触れて「欲しい」が生まれた。そんな展示会での発見をお話しします。

53歳、初めてウェブアンケートを作った
53歳、初めてウェブアンケートを作った

仕事以外でパソコンを触る時間、どう捻出する?
仕事以外でパソコンを触る時間、どう捻出する?

毎日発信1年3ヶ月。モチベーションで続けたわけじゃない
毎日発信を始めて、1年3ヶ月。
「よくそんなに続きますね」 「モチベーションが高いですね」
と言われることがあります。
でも、モチベーションが高かったから続いたわけではありません。
やる気がない日もあるし、 何を発信しようか迷う日もある。 反応がなくて「これ、意味あるのかな」と思う日もあります。
それでも続けられたのは、 モチベーションに頼らず「やるのが当たり前」にしてきたから。
続けるために必要なのは、強い意志よりも習慣なのかもしれません。
1年3ヶ月、毎日発信してきて感じた「継続」について話します。

「何やってるんだろう」が、いつか線になる
毎日走ること、発信すること、ラジオを続けること。 「これ、何につながるんだろう?」と思うこともあります。
でも、意味がないように見えた一つひとつの「点」も、続けていると、ある日ふっとつながって「線」になる。
今はまだ見えなくてもいい。 続けた先で光が見えてくる。 今日は、そんな話をしています。

AI時代に必要なのは「のび太力」だった
「あんなこといいな、できたらいいな」
これって、今のAI時代にすごく大事な感覚なんじゃないかと思います。
今月からClaude Codeを学び始めました。
そこで感じたのは、これからはAIに「教えてもらう」だけではなく、「実際にやってもらう」時代になっていくということ。
毎日の発信を仕組み化したり、アプリを作ったり、面倒な作業を任せたり。
大切なのはAIに詳しくなることより、
「おーい、ドラえもん。こんなことできない?」
と投げてみる力なのかもしれません。
53歳、非エンジニアの僕が、AIを使って年末までにどこまで行けるのか。そんな新しい挑戦について話しました。