
北海道新聞ポッドキャスト
By 北海道新聞
木曜日配信では、注目のニュースについて、記者が取材時のこぼれ話や裏話を交えて解説します。
札幌出身のスキージャンプ・中村直幹選手にスキージャンプの「いま」を聞く<中村直幹のスキージャンプNow>や、北海道日本ハムファイターズ担当記者による<#Fボイス>など、多彩な話題を届けます。


札幌の住宅にもゴキブリ出没 増える駆除依頼、北海道でもG対策が必要に
今回はニュースをもとに雑談する「記者トーク」です。北海道ではなじみの薄かったゴキブリが、近年札幌市内の住宅で目撃されるようになってきました。津田デスクも思わぬ場所で見かけたといいます。
どのような対策や心構えが必要なのか、記事や専門家インタビューを読みながら、記者2人でゆるく話し合いました。
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【出演】津田祐慈(編集局デジタル編成チームデスク)岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)

【音声番組】ハムショーさんと日本ハム前半戦を振り返る 担当記者が語る名場面の裏側 #441
北海道新聞ポッドキャスト<#Fボイス>の今シーズン1回目の配信は、YouTubeクリエーターのハムショーさんとハム担記者とのコラボ企画「ハムショー×道新 実況ch(チャンネル)」です。
ペナントレース前半戦の名シーンを、ハムショーさんとハム担の裏話で振り返ります。本拠地開幕戦で見せた細野投手の無安打無得点試合(ノーヒットノーラン)の快投や、プロ野球初となる初回先頭打者からの4者連続本塁打などの名場面がよみがえります。
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名寄の老舗スーパーも上場 実は増えているプロマーケット<ビジトレ北海道> #440
経済ニュースを宇野沢晋一郎編集委員が解説する「ビジトレ北海道」。
最近の北海道の企業では、上場や上場廃止の動きが目立っています。「プロマーケット」への新規上場も相次ぎますが、そもそもプロマーケットとは何なのでしょうか。
気になる経済用語とトレンドを解説してもらいました。
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日本ハム2軍の移転先はこんなところ 恵庭出身の記者が勝手に解説<記者トーク> #439
今回はニュースをもとに雑談する「記者トーク」です。プロ野球北海道日本ハムの2軍本拠地の移転決定について、記者2人で語りました。
恵庭市出身の津田記者が、現地がどのような場所なのかをざっくり解説。恵庭市内やJR恵み野駅周辺の賑わい創出に期待は高まりますが、心配なこともあるようです。
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8月もしくは9月のポッドキャストは、大通公園をテーマに語ります。大通公園の好きなところ、変えてほしいところ、将来のあるべき姿についてご意見をお寄せください。可能な限り番組内でご紹介します。番組づくりへのご協力をお願いします!
【出演】
津田祐慈(編集局デジタル編成チームデスク)
岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)

<音声番組>新たな相棒と飛ぶ中村選手 ジャンプ界の注目ニュースをおさらい<中村直幹のスキージャンプNow> #438
約3カ月ぶりとなった12回目は、ミラノ・コルティナ五輪・日本代表の中村直幹選手に近況を聞きました。中村選手は今季から新たな相棒とともに飛ぶそうですよ。ジャンプ界のレジェンド・葛西紀明選手とともに練習したお話も伺いました。
いよいよ始まる夏のジャンプシーズンに向けて、スキージャンプ周辺ニュースもおさらいしています。女子のジャンプ週間開催やノルディック複合の五輪除外などさまざまなニュースについて聞きました。
(収録は7月9日)
【出演】中村直幹(フライングラボラトリー)、工藤さえら(北海道新聞運動部)

札幌市のごみ急増は一時的か 有料ごみ袋談義に反響続々<記者トーク> #437
【番組内容】
今回はニュースをもとに雑談する「記者トーク」です。7月2日配信回で反響が大きかった札幌市の指定有料ごみ袋について、リスナーのみなさんからのお便りを紹介しながら、記者2人で語りました。
札幌市によると、6月15日からの1カ月間で、指定有料ごみ袋以外の袋で排出された割合はおよそ8割でした。「燃やせないごみ」は26%増えています。ただ、このままごみが増え続けるかと言えば、そうではなさそうです。なぜなのでしょうか。
【関連記事】
▶札幌、指定外ごみ袋で排出8割 「燃やせないごみ」は26%増
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・おたより受付8月もしくは9月のポッドキャストは、大通公園をテーマに語ります。大通公園の好きなところ、変えてほしいところ、将来のあるべき姿についてご意見をお寄せください。可能な限り番組内でご紹介します。番組づくりへのご協力お願いします!
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【出演】
津田祐慈、岩崎志帆(デジタル編成チーム)

ラピダス正念場、成否を分けるのは<ビジトレ北海道> #436

北海道初の回転寿司・あじこうに行ってみたい あなたの推し回転寿司は?<記者トーク>#435
今回はニュースをもとに雑談する「記者トーク」。
すすきのの回転寿司「あじこう」さん、知っていましたか?
北海道内初の回転寿司だそうです。
回転寿司に思いを馳せているうちに、津田デスクより朗報が発表されました。
【関連記事】
▶「北海道初」回転ずし店あじこう健在 ススキノで酔客に愛され半世紀
【出演】
津田祐慈、岩崎志帆(デジタル編成チーム)
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札幌市の指定ごみ袋、使ってますか きれいごとじゃなく本音で語る<記者トーク>#429
今回はニュースをもとに雑談する「記者トーク」。
札幌市でごみ袋を買いだめする動きが広がったため、期間限定で市指定のごみ袋以外でもゴミ出しができるようになりました。
中東情勢悪化の供給不安を受けた措置です。
津田さんの合理的なごみ捨てノウハウ、参考になります。
【関連記事】札幌市、燃やせるごみ排出4.8%増 7~8割が指定外の袋
【出演】津田祐慈、岩崎志帆(デジタル編成チーム)
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こうしておしゃべり新聞記者は生まれた ラピダス講演会に登場 #433
身近な経済ニュースを宇野沢晋一郎編集委員が解説する「ビジネス北海道」。
今回はちょっと趣向を変えて、「なぜ宇野沢さんは話し上手なのか」を聞いてみました。
社会人なりたてのあなた、中間管理職のあなた、ご近所付き合いに悩むあなた、日常生活でも役立つ話術の秘訣を教えてもらいました。必聴です。
そんな話し上手な宇野沢さんが7月14日にイベントに登壇します。
「ラピダスは北海道経済を救うのか~記者が見た可能性と課題~」
ちょっと難しそうに感じるかもしれませんが、「なま宇野沢」に会ってください。
詳細はこちら。ぜひお待ちしております。
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【出演】
宇野沢晋一郎(経済部編集委員)
岩崎志帆(デジタル編成チーム)
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職業犬たくさんいるけども ベアドッグに必要な能力は<特別会>後編 #432
今回のポッドキャストは、ベアドッグ回の後編です。前回に続いて、専門家二人にさらに詳しくベアドッグについて聞きました。
警察犬や災害救助犬はいろいろな犬種が活躍していますが、ベアドッグはどうなのでしょうか。
ヒグマ対策を進めて、将来的に目指す地域とは。
【関連リンク】
【出演】
・NPO法人エンヴィジョン環境保全事務所 早稲田宏一研究員
・一般社団法人エゾシカ協会 田中純平研究員
MC岩崎志帆(デジタル編成チーム)
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ヒグマ対策次の一手か 札幌でベアドッグ育成目指す背景は<特別回>前半#431
今回は特別回です。ヒグマの目撃件数が近年増えている北海道で、新たな対策の切り札になるかもしれない「ベアドッグ」がテーマです。
札幌にベアドッグの導入を目指すプロジェクトのメンバーに来てもらいました。
ベアドッグとは一体どんな犬で、いま札幌のヒグマ出没の現場はどうなっているのでしょうか。
【関連リンク】
【出演】
・NPO法人エンビジョン環境保全事務所 早稲田宏一さん
・一般社団法人エゾシカ協会 田中純平さん
MC:岩崎志帆(デジタル編成チーム)
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日銀の金利引き上げ、何がどう変わる 住宅ローンは物価は<ビジトレ北海道>#430
身近な経済ニュースを宇野沢晋一郎編集委員が解説する「ビジトレ北海道」。今回のテーマは、金利の引き上げについてです。
日銀は、政策金利を現在の0.75%程度から、1.0%程度に引き上げる方針です。
1.0%の政策金利は31年ぶりとのことですが、そもそも日銀の政策金利が変わると、私たちの生活にどのように影響してくるのでしょうか。
住宅ローンや物価高、円の相場はどう変わっていくのでしょうか。
素朴な疑問をぶつけて解説してもらいました。
宇野沢編集委員が登壇する講演会「ラピダスは北海道経済を救うのか~記者が見た可能性と課題~」を7月14日午後6時半から、札幌市中央区大通東4の北海道新聞本社ビル1階「DO-BOX EAST」で開きます。
参加無料。定員200人。北海道新聞の紙面や北海道新聞デジタルを購読している人が対象です。
申し込みはこちらから。
参加をお待ちしております。
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【出演】
宇野沢晋一郎(経済部編集委員)
岩崎志帆(デジタル編成チーム)

ラジオに非マスコミ化の兆し AIR-G'とドコモの取り組みから読み解く<ビジトレ北海道>#429
身近な北海道の経済ニュースについて、宇野沢晋一郎編集委員が解説する「ビジトレ北海道」。
5回目は、AIR-G' (FM北海道)とNTTドコモなどがラジオのリスナーの可視化に取り組み始めるというニュースについてです。
全国初の取り組みです。
ラジオが非マスコミ化する第一歩かもしれない、と宇野沢さんは言いますが、どんな意味があるのでしょうか。
【関連記事】
ラジコ聴取者を「見える化」、番組制作・広告に活用 AIR-G'とNTTドコモ
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宇野沢晋一郎(経済部編集委員)
岩崎志帆(デジタル編成チーム)

日本一行きづらいラーメン店がエスコンに/病気になっても二郎系<記者トーク>#428
今回はニュースをもとに雑談する「記者トーク」。
北広島のエスコンフィールド北海道の「七つ星横丁 裏路地ラーメンテラス」に、利尻島の「味楽」さんが入りました。稚内支局時代に何度も訪れた岩崎記者が、その思い出と味について語ります。味は行く度に進化しているそうですよ。
雑談は津田記者が好きな二郎系ラーメンにも広がります。
【関連記事】
▶エスコンの「裏路地ラーメンテラス」今年もにぎわい 6店が出店 利尻の「味楽」など人気
【出演】
津田祐慈、岩崎志帆(デジタル編成チーム)
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札幌市の禁煙エリアが来夏拡大 ススキノで取り締まりはできる?<記者トーク>#427
今回はニュースをもとに雑談する「記者トーク」。札幌市の禁煙区域が来年夏までに拡大されるという話題です。
札幌市中心部の禁煙区域は、ススキノや大通公園全域に広がる見込みです。意外なアルバイト歴を持つ津田さんとタバコについて考えてみました。
【関連記事】
▶禁煙区域ススキノに拡大も、夜の巡回に消極的 札幌市「酔客取り締まり難しい」
【出演】
岩崎志帆、津田祐慈(デジタル編成チーム)
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ヒグマ問題から新ビジネス 札幌の企業が警備事業に参入へ<ビジトレ北海道>#426
身近な経済について宇野沢晋一郎編集委員が解説する「ビジトレ北海道」。4回目は、全国的に人とのあつれきが問題になっているクマがテーマです。
札幌の企業が、ヒグマから人を守るための新しいビジネスに乗り出そうとしています。どのような事業なのでしょうか。
ビジトレ北海道では、さらに詳しく北海道経済を知りたい人のために解説動画やコラムも公開中!北海道新聞デジタルをご活用ください。
【関連記事】
▶「ヒグマ警備」事業化へ 札幌の地質調査会社がハンター養成 インフラ工事などに同行
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宇野沢晋一郎(経済部編集委員)
MC:岩崎志帆(デジタル編成チーム記者)

イケアがついに北海道上陸!/豆パンが北海道発祥って知ってた?<記者トーク>#425
今回はニュースをもとに雑談する「記者トーク」。IKEAと豆パンの話題です。
イケアのポップアップストアが北海道に初オープンします。
場所は道の駅とうべつ(当別町)、楽しみですね。
今回は期間限定店舗ですが、常設店舗はできるのか。記事をよく読むと、最後に書いてありました。
もう一つは、豆パンのお話。
北海道発祥だと皆さんご存じでしたか?豆パンの歴史と今について、紹介します。
【関連記事】
▶イケア、北海道初出店は当別 5月から期間限定「ポップアップストア」 本格進出はニーズ次第?
▶長年のイケア誘致活動「実った」 道の駅とうべつに期間限定店 常設化に期待も
▶実は北海道発祥、素朴な甘さで人気の豆パン なぜ道外では知られてないの?<北の食☆調査隊>
【出演】
岩崎志帆、津田祐慈(デジタル編成チーム)
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北海道も「新卒一括採用」縮小へ 就活ルールが崩壊、AIが仕事を奪い始めた<ビジトレ北海道>
身近な経済について宇野沢晋一郎編集委員が解説する「ビジトレ北海道」。3回目は、北海道関連の主要企業で、新卒者が4月に一斉入社する「新卒一括採用」を見直す動きが進んでいるというお話です。少し前と比べると、今の就活は様変わりしている実態がアンケートから浮かび上がってきました。
ビジトレ北海道では、さらに詳しく北海道経済を知りたい人のために解説動画やコラムも公開中!北海道新聞デジタルをご覧ください。
【ビジトレ北海道】
▶【動画解説】学校跡地もう活用しきれない 少子化で閉校増加、廃墟化も 札幌圏には需要
【関連記事】
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【出演】
宇野沢晋一郎(経済部編集委員)
MC:岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)

「小林陵侑や高梨沙羅にはなれない」悟りで掴んだ栄光 2025~26通知表【後編】<中村直幹のスキージャンプNow>#423
24日公開の2025~26シーズン通知表後編は、中村直幹選手の個人にスポットを当てました。
好調の要因は「自分に期待しない。自分のやりたいことのために飛ぼう」というメンタルの変革。
基礎練習を着実に積み重ね、フライング世界選手権で団体金の立役者になるなど強さが際立ったシーズンとなりました。
さらに「稼ぐ」としていた目標は新たな展開を迎えたそうです!
さて、ジャンプシーズンとともに当番組も一旦オフシーズンを迎えます。
8月のサマーシーズンに再びお会いできるのを楽しみにしております!!
【出演】中村直幹(フライングラボラトリー)、工藤さえら(北海道新聞運動部)

ジャンプ日本に追い風?いや向かい風が吹いた!2025~26通知表【前編】<中村直幹のスキージャンプNow>#422
中村直幹選手に、3月末で幕を閉じた激動の2025~26シーズンを2回にわたって総括してもらいます。
前編となる23日公開の10回目は、チーム編です。
ルール改正を味方に、スタッフの活躍も相まって技術の高さを男女ともに世界に見せつけた日本チーム。
一方、世界では20歳前後の選手が続々台頭しました。
中堅世代が中心の日本チームに、若手選手に国際舞台を経験する場が必要だと教えてくれました。
【出演】中村直幹(フライングラボラトリー)、工藤さえら(北海道新聞運動部)

札幌の企業にも「物言う株主」 シンガポールからの投資は何が目的?<ビジトレ北海道>#421
身近な経済について宇野沢晋一郎編集委員が解説する「ビジトレ北海道」。
2回目は、物言う株主、アクティビストが北海道のある企業の株を買い増しているというお話です。
アクティビストに狙われている企業は、医療用電子カルテシステムを開発、販売するCEホールディングス(HD、札幌)。
多くの人が知っている有名企業ではありませんが、物言う株主の狙いは一体何なのでしょうか。
【関連記事】
▶経営改革を迫る「物言う株主」 北海道内にも波及 海外ファンドが札幌企業の株を大量取得
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宇野沢晋一郎(経済部編集委員)
MC:岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)

札幌にまたアリーナ構想?!スポーツビジネスで街はどう変わる? #420
4月、新しい環境での新生活が始まった方も多いのではないでしょうか?
北海道新聞ポッドキャストでも、新番組「ビジトレ北海道」をスタートします。
経済部の宇野沢晋一郎編集委員に、北海道の経済トピックをわかりやすく話してもらう番組です。
いろいろなニュースや話題、気軽に聞いてみませんか?
第1回目の話題は、バレーボール「イエロースターズ」の新アリーナ建設の構想についてです。
【関連記事】
▶【独自】市内に新アリーナ建設へ バレーボール「イエロースターズ」親会社の武ダGEAD 1万人収容、32年開設
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【出演】
宇野沢晋一郎(経済部編集委員)
MC:岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)

中1から勝負は始まっている?北海道の高校受験の仕組み/東西南北、学区廃止の影響は #419
今回のポッドキャストは、北海道の高校受験について深掘りしました。
北海道の高校受験は全国的に見て「内申重視型」と言われているそうですが、皆さんご存じでしたか?
なんと中1・中2の成績だけで内申点の約6割を占めてしまうという驚きの事実も。
また、2009年に学区制が廃止されたことで、東西南北などの人気校の受験事情がどう変わったのかについても聞きました。
最後に北海道新聞ポッドキャストからお知らせです。
4月からリニューアルし、毎週月曜午後(+αもあります)に配信いたします。
新番組の初回は13日(月)です。
どうかお楽しみにお待ちください。
【関連記事】
▶北海道の高校受験は中1から始まる 合否判定のもう一つの要素「内申点」とは<受験の基本>
▶札幌東高の倍率が高い「二つの理由」 4分の1は札幌市外から 近郊生徒も目指す「東西南北」<上>
★★★受験の仕組みや最新傾向を解説!4月18日に札幌で高校受験対策セミナー 「道コン」担当者が登壇★★★
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ゲスト:水野可菜(編集局デジタル編成チーム記者)
MC:岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)

オリンピックの舞台裏!さらに聞いてみた ジャンプの選手村ってどんな感じ?<中村直幹のスキージャンプNow>
<中村直幹のスキージャンプNow>の第9回は前回に続き、初の分散開催となったミラノ・コルティナ五輪の舞台裏を詳しく語ってもらいました。
ジャンプ競技が行われたプレダッツォは、メディアセンターも、マチの雰囲気も、都会のミラノ、スキーリゾート地のコルティナダンペッツォとは全然違いました。
選手目線ではどうだったのでしょうか?
中村選手の土産話、必聴ですよ。(収録は4日に行いました)
【出演】中村直幹(フライングラボラトリー)、工藤さえら(北海道新聞運動部)
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人気パン店「どんぐり」から見る札幌の人手不足/今月廃止のJR留萌線乗ってきました<記者トーク>#417
今週のポッドキャストは、ココノススキノで収録しました。
(見てくださった方、ありがとうございました)
今回の話題は、北海道のパン店「どんぐり」の人気店・琴似店閉店と、今月末で廃線になるJR留萌線についての2題です。
皆さんはどんぐりのパン食べたこと、ありますか?
週一回通うヘビーユーザーの食べ方はいかに。
また、JR留萌線は3月末で116年の歴史を閉じます。
廃線を迎える石狩沼田駅まで、記者も先週末に乗ってきた感想も語らせていただきました。
ちなみに今回、動画を回してビデオポッドキャストに挑戦しています。
視聴できる環境の方は、試しにココノススキノのスタジオの雰囲気を見てみてくださいね。
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※あなたのおすすめどんぐりパンはこちらへ
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ゲスト:津田祐慈(編集局デジタル編成チームデスク)
MC:岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)

選択的夫婦別姓、望む女性経営者6割 後輩にはより良い環境を渡したい #416
今週のポッドキャストは、北海道の女性経営者に選択的夫婦別姓についてアンケートを取った2人に来てもらいました。
実は収録後も会話がとまらないほど、大白熱…。
愚痴も入ってしまいましたが、いま考えたいテーマです。
【関連記事】
▶北海道の女性経営者、選択的夫婦別姓「導入望む」6割 仕事・手続きで不利益 本紙調査
▶旧姓使用がビジネスの「壁」 融資や保険は戸籍姓 北海道内女性社長、説明負担に
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MC:岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)
ゲスト:山口真理絵(経済部記者)、有田麻子(経済部記者)

ミラノ・コルティナ五輪、W杯札幌大会、フライング世界選手権…話題が多すぎるここ1ヶ月間を振り返る<中村直幹のスキージャンプNow> #415
<中村直幹のスキージャンプNow>の8回目は、中村選手が2位になったワールドカップ1月17日の札幌大会や、25日にドイツで行われたフライング世界選手権がテーマです。
札幌大会は「刺客」として、密かに一発を狙っていたという通り、見事なジャンプ。「超地元」で、2位表彰台を手にしました。
フライング世界選手権の団体では、不調のあの選手を残り3人でカバーして、日本チームが見事に頂点に立ちました。
世界選手権で起きた思わぬアクシデントや、中村選手が選ぶMVPも絶賛公開!
2月のミラノ・コルティナ五輪の裏話もちょっとだけ、話してくれました。
詳しくはぜひ、番組で!
*収録は3月4日に行いました
【出演】中村直幹(フライングラボラトリー)、工藤さえら(北海道新聞運動部)
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官製婚活になぜモヤっと…?聞いてみて理由が分かりました #414
国や自治体による結婚支援を「官製婚活」というそうです。
各地で開催が増えているものの、違和感を抱く人もいます。
このモヤモヤ感の正体はなんなのか、取材した記者に聞きました。
今週はこちらの記事です。
▶「子を産まない女性」は望まれない? 官製婚活に漂う違和感の正体 女性のみ年齢制限、出産前提の支援紹介も
▶「子持ち様」と呼ばれて 子育てと仕事のはざまで受ける厳しい視線 「お互い様」の企業文化はどこに
関連記事はこちらです。
▶職場とセクハラ 埋まらない権力差<変わらぬ社会 北京女性会議から30年 第1部 職場とセクハラ>下
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ゲスト:尾張めぐみ(くらし報道部記者)

冬の北海道、楽しめてますか?冬の藻岩山は初心者でも登れそうです #413
冬の北海道、楽しめていますか?
藻岩山は冬も登る人が多いそうです。何がそんなに人を惹きつけるのでしょうか。
今週のポッドキャストは、冬山登山の魅力や安全対策、ヒグマとの遭遇について、山登りの達人に聞いてみました。
【関連記事】
▶冬でも登山者多い藻岩山 これなら挑戦できる冬山登山 登山歴40年の記者が安全策も装備も解説:北海道新聞デジタル
▶盤渓山の自然は「札幌市中央区にいること忘れそう」 これなら挑戦できる冬山登山 登山歴40年の記者が安全策も装備も解説:北海道新聞デジタル▶<デジタル発>北海道の山を歩く(積雪期編)㊤厳しさゆえの美しさ クマと命懸けの「にらめっこ」
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MC:岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)
ゲスト:小林基秀(北海道新聞HotMedia常務取締役)

SNSとの付き合い方がムズい...五輪選手への誹謗中傷から考える/これから花粉地獄です #412
今週のポッドキャストは<ニュース雑談会>です。
五輪選手への誹謗中傷が相次いでいるというニュース。北海道新聞デジタルで多くの人に読まれました。みなさんは関心ありますか? その背景を考えました。
皆さんもSNS疲れ、してませんか?
また、今春の花粉飛散予報について/月刊コンサドーレ・最新保存版についてもお送りします。
【関連記事】
▶「次は辞退して」「期待していない」五輪選手へ誹謗中傷6万件 日本女子フォルティウスや負傷棄権の選手にも 専門家「活躍妨げる」
▶今春は「花粉地獄」か 北海道内でシラカバが猛威、昨年比3~4倍の予測 薬局が対策グッズ強化
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・MC:岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)
・ゲスト:津田祐慈(編集局デジタル編成チームデスク)

総選挙の夜に「バードウォッチング」? 深夜の舞台裏で起きていた悲劇とは #411
今週のポッドキャストは、選挙の舞台裏編です。
投開票日の夜、報道各社の多くが、実は「バードウォッチング」に取り組んでいるんです。
何をしているのか、道新バードウォッチ隊隊長に業務の詳細を聞きました。
舞台裏のドラマの一端を感じていただけたらと思います。
【関連記事】
▶衆院選の偽動画、見分けるポイントは? SNSで広がる誤情報に注意
▶迫る選挙 偽・誤情報どう見破る ファクトチェック、三つのポイント<イチから!解説>
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・MC:岩崎志帆(編集局デジタル編成チーム記者)
・ゲスト:尹順平(編集局報道センター記者)

道新は北海道をどうしたいんですか?記者がよく聞かれるこの質問、社長はどう答える #410

新聞社はオワコンですか?道新の社長に聞いてみた 掲げた「新聞社の枠を超える」の意味とは#409
今週の北海道新聞ポッドキャストは、特別回!
北海道新聞社の堀井友二社長がゲストです。
オールドメディアと呼ばれる新聞社ってオワコンですか?
時代の変化に北海道新聞社はどう対応するのでしょう。
社員2人が社長に聞いてみました。
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【出演】
・ゲスト:堀井友二(北海道新聞社社長)
・MC:津田祐慈(編集局デジタル担当デスク)
岩崎志帆(編集局デジタル担当記者)

大雪で大変な目に遭いました/隈研吾氏デザイン庁舎は幻に 1月の注目ニュースで雑談会 #408
今週の北海道新聞ポッドキャストは、一足早く配信します。
最近の北海道にまつわるおすすめニュースを雑談会形式でお届けします。
あと重大なお知らせも…。
MCにコメント・ご助言お待ちしております!
今週はこちらの記事です。
▶JR運休、33万人に影響 25~26日で1145本 新千歳7千人滞留 札幌48時間降雪、最多65センチ
▶八雲町、隈研吾氏デザイン監修の庁舎を白紙撤回 建設費高騰 設計費1.9億円無駄に 町長「読みが甘かった」
▶ホッキョクグマ、動物園から消える危機 飼育数30年で半減、道内8頭も繁殖困難
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・MC:岩崎志帆(編集局デジタル担当記者)
・ゲスト:津田祐慈(編集局デジタル担当デスク)

【音声解説】オリンピック代表決定!中村選手のジャンプ人生をじっくり聞いた<中村直幹のスキージャンプNow>
<中村直幹のスキージャンプNow>の7回目は、17日のワールドカップ札幌大会で3季ぶりに表彰台に立った中村選手のスキージャンプ人生がテーマです。
2月のミラノ・コルティナ冬季五輪の出場を決めた中村選手。五輪直前に、そのジャンプ人生について聞きました。昨年10月に始まったこの番組で、中村選手自身のお話をじっくり聞いたのは初めて。どうやってジャンプと向き合ってきたのか。ぜひ聞いてください。
【出演】中村直幹(フライングラボラトリー)、工藤さえら(北海道新聞運動部)
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・北海道新聞インスタグラム

スープカレーのまち・札幌にルーカレーの時代が到来!変わり種から懐かしい味まで #406
木曜配信の北海道新聞ポッドキャストです。北海道内のニュースや話題について、ざっくり言うとどういうことなのか、取材した記者に聞くコーナーです。ニュースの裏側や背景をわかりやすく、かみくだいて紹介します。
今週はこちらの記事です
▶ルーカレーに再び脚光 スープカレーのまち札幌でなぜ? 差異化狙い相次ぐ出店、物価高や人手不足も背景に
【質問・お便りフォーム】
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【出演】
MC:岩崎志帆(編集局デジタル担当記者)
ゲスト:斉藤千絵(報道センター記者)

㊗二階堂蓮選手、W杯初優勝!/いざW杯札幌大会へ、重要な一戦が始まる!<中村直幹のスキージャンプNow>
6回目は、二階堂蓮選手のワールドカップ(W杯)初優勝の舞台裏と、1月17、18日に行われるW杯札幌大会がテーマです。
4日のオーストリア・インスブルックで行われたビッグイベント・ジャンプ週間の第3戦では、二階堂選手が初優勝しました。中村選手はチームメートの優勝をどのように見つめたのでしょうか?
来たるW杯札幌大会は、国枠・国内の選考が掛かる重要な試合になります。小林陵侑選手や二階堂蓮選手のほか、レジェンド葛西紀明選手も参戦します。中村選手は意外にも、今季初めての国内での試合出場になります。
ミラノ・コルティナ冬季五輪を目前にした選手達のビッグジャンプをぜひ、楽しんでください!
【出演】中村直幹(フライングラボラトリー)
工藤さえら(北海道新聞運動部)
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レバンガ北海道がいまアツい!強くなったワケは… #404
木曜配信の北海道新聞ポッドキャストです。北海道内のニュースや話題について、ざっくり言うとどういうことなのか、取材した記者に聞くコーナーです。ニュースの裏側や背景をわかりやすく、かみくだいて紹介します。
今週はこちらの記事です
▶B1東地区3位のレバンガ北海道なぜ強い? 選手年俸2倍、富永・オカフォー効果で攻撃力激変 観客5千人目標突破へ
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MC:津田祐慈(編集局デジタル担当デスク)
ゲスト:上田惟嵩(運動部記者)

クラフトビール増えすぎ?最大手社長インタビュー裏側 おすすめの飲み方#403
木曜配信の北海道新聞ポッドキャストです。北海道内のニュースや話題について、ざっくり言うとどういうことなのか、取材した記者に聞くコーナーです。ニュースの裏側や背景をわかりやすく、かみくだいて紹介します。
今週はこちらの記事です
▶クラフトビールは増えすぎ? 最大手ヤッホーブルーイング井手直行社長に聞いた<疑問 ここが知りたい>
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MC:岩崎志帆(編集局デジタル担当記者)
ゲスト:山口真理絵(経済部記者)

記者も悩みながらやってます 新音声番組・動画解説スタート 2025年振り返り#401
北海道新聞ポッドキャスト、今回のテーマは「年末回顧」です。
今年は北海道新聞デジタルでいろいろ変化がありました。記者とデスク計3人で、それぞれ取り組んだ動画や音声番組作りの挑戦を振り返ります。慣れないコンテンツに四苦八苦している記者の奮闘ぶりをご笑覧ください。
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五十嵐知彦(報道センターデスク)津田 祐慈(編集局デジタル担当デスク)岩崎 志帆(編集局デジタル担当記者)

ハムショー×道新実況ch 25年日本ハム名場面が再び! レイエスの劇打、山県秀の感動アーチ、伊藤大海の雄たけび<#Fボイス>#400
北海道新聞ポッドキャスト<#Fボイス>の12月17日の配信は、YouTubeクリエーターのハムショーさんと北海道新聞運動部ファイターズ担当記者(ハム担)とのコラボ企画「ハムショー×道新 実況ch」です。
3回目の今回は、レギュラーシーズン後半戦からクライマックスシリーズまでの名シーンベスト5を、ハムショーさんの実況とハム担の裏話で振り返ります。本拠地のファンを大興奮させたレイエスの逆転打や、ガタシューの衝撃弾などがよみがえります!

なぜ卓球と釣り堀?札幌の異色レジャー施設で84歳・素敵オーナーに出会った#401
北海道新聞ポッドキャストの木曜配信は<ニュース ざっくり言うと>です。北海道内のニュースや話題について、ざっくり言うとどういうことなのか、記者に聞くコーナーです。ニュースの裏側や背景をわかりやすく、かみくだいて紹介します。
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▶「なぜ卓球と釣り堀?」 札幌東苗穂に異色のレジャー施設 84歳店主がつくり上げた「日本一楽しい場所」<うちの街ダネ!>
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MC:岩崎志帆(編集局デジタル担当記者)
ゲスト:宮本柚貴(報道センター記者)

「北海道のウォール街」に道内一の新高層ビル、背景は?<ニュース ざっくり言うと>#399
北海道新聞ポッドキャストの木曜配信は<ニュース ざっくり言うと>です。北海道内のニュースや話題について、ざっくり言うとどういうことなのか、記者に聞くコーナーです。ニュースの裏側や背景をわかりやすく、かみくだいて紹介します。
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▶「北海道のウォール街」に道内一の新高層ビル コスト高でも強気な着工、背景は?<けいざいニュースな場所>
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MC:津田祐慈(編集局デジタル担当デスク)
ゲスト:牧内昇平(経済部記者)

W杯開幕! 最高のスタートを切った「日の丸飛行隊」/あの金メダリストも飛び入り!<中村直幹のスキージャンプNOW>#398
「中村直幹のスキージャンプNow」の5回目は、11月21日にノルウェー・リレハンメルで開幕したワールドカップ(W杯)序盤戦の特集です。
今回は26日(日本時間27日)、スウェーデン・ファルンでのW杯男子個人第4戦後に現地で収録しました。
混合団体、丸山希選手、小林陵侑選手の優勝など、ミラノ・コルティナ五輪のシーズンで最高のスタートを切った日本チーム。中村選手も第2戦で11位に入るなど上々の滑り出しでした。
中村選手が10日間で6戦という過酷な北欧シリーズでの裏話も教えてくれました。
あの金メダリストも飛び入りで参加してくれました。必聴です!
【出演】中村直幹(フライングラボラトリー)、工藤さえら(北海道新聞運動部)
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ドカ雪新時代、一体何が起きてるの?<ニュース ざっくり言うと>#397
北海道新聞ポッドキャストの木曜配信は<ニュース ざっくり言うと>です。北海道内のニュースや話題について、ざっくり言うとどういうことなのか、記者に聞くコーナーです。ニュースの裏側や背景をわかりやすく、かみくだいて紹介します。
今週はこちらの記事です
▶北海道「ドカ雪新時代」へ 国内記録超える大雪再来か 十勝沖の「暖水渦」がまだ居座り中
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ゲスト:仲沢大夢(報道センター記者)

「糖尿病薬ダイエット」急拡大 SNSでよく見るけれど・・・壮絶な副作用<つかえる雑談ニュース>#396
北海道新聞ポッドキャストの木曜配信は<つかえる雑談ニュース>です。北海道内の話題を中心に、友達同士や職場内の「雑談のタネ」になりそうなニュースを紹介します。今週は以下の記事です。(収録は11月26日)
▼「簡単に痩せられる」 “糖尿病薬ダイエット”がSNSで急拡大 北海道の女性が語る壮絶な副作用▼サカナクション山口さん、小樽の母校で講演 「好きなこと続けて」“新宝島”を発見
▼みずほ銀行釧路支店、釧路での営業終了 惜しむ市民ら拍手で見送り
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ゲスト:田中うた乃(報道センター記者)

いすゞのトラック自動運転、鍵はむかわにあり<きくBIZ北海道>#395
11月25日配信の北海道新聞ポッドキャスト<きくBIZ北海道>では、いすゞ自動車が胆振管内むかわ町で試験を行っているトラックの自動運転について取り上げます。
国内の商用車最大手メーカーのいすゞは、むかわ町内に広大なテストコースを持っています。
2030年を見据えて自動運転を成長戦略の柱に掲げているいすゞは、テストコースの敷地内に27年完成を目指して自動運転の専用コースの整備を進めています。むかわのテストコースが果たす役割や、いすゞが自動運転の技術開発に力を入れる背景などを解説します。
アウトドアや文化、食などを楽しむ「アドベンチャートラベル」の北海道における可能性などについても紹介します。
週の始めに現場の記者が経済ニュースを伝えてきた「きくBIZ北海道」は、今回が最終回となります。12月からは、木曜配信の「つかえる雑談ニュース」と統合し、番組をリニューアルします。新番組の名前や内容は、今回の配信の最後に紹介しています。
引き続き、北海道新聞ポッドキャストをよろしくお願いします。
運転手不足、自動運転で打開 いすゞがむかわに商用車用テスト拠点 開発強化へ人員増強方針
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1240180/
アドベンチャートラベル 70兆円市場獲得へ商談会 11月23日~29日<来週の北海道経済>
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1241961/
【出演】千葉佳奈、工藤雄高

円山公園、ヒグマ出没で全面閉鎖・どうなるクマ対策の今後<つかえる雑談ニュース>#394
北海道新聞ポッドキャストの木曜配信は<つかえる雑談ニュース>です。北海道内の話題を中心に、友達同士や職場内の「雑談のタネ」になりそうなニュースを紹介します。今週は以下の記事です。(収録は11月18日)
▼ヒグマ「エサ不足で行動範囲拡大」 札幌・円山公園初の全面閉鎖 12月まで出没か
▼猟友会への「丸投げ」のツケ 積丹町議とのトラブルでヒグマ駆除1カ月超休止 学校休校や保護者の送迎も
▼北海道警、機動隊によるクマ駆除検討 ライフル銃使用 岩手と秋田は活動開始
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MC:岩崎志帆(編集局デジタル担当記者)
ゲスト:尹順平(報道センター記者)

北海道の成長産業、いま「お菓子」業界が熱い!<きくBIZ北海道>#393
11月17日配信の北海道新聞ポッドキャスト<きくBIZ北海道>では、北海道の各地の「お菓子」について取り上げます。
北海道のお菓子は成長産業になっています。人気ブランドは新しいお菓子を次々に投入して道内を訪れる観光客のお土産品として人気になっています。十勝の六花亭や、札幌の千秋庵製菓など、新しいお菓子をどんどん生み出して、観光客だけでなく、私たちの舌も楽しませてくれています。
最近では、北海道の豊かな素材をいかしたお菓子作りをしようと、道外から進出する企業も増えています。京都市の八つ橋メーカーのグループ会社「フェルム ラ・テール」が2027年度に上川管内美瑛町に工場を新設するほか、「バターのいとこ」を製造する栃木県の「GOOD NEWS(グッドニュース)」も27年にも北広島市に菓子工場を中心とした複合施設を整備する動きを進めています。
北海道の地方にはたくさんの魅力的なお菓子があります。放送では道外の方にはあまり知られていない隠れた逸品も紹介しています。
美瑛に菓子工場新設へ 「フェルム ラ・テール」、27年度めど
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1218596/
「バターのいとこ」製造会社、北広島に菓子工場整備へ 温泉併設、27年にも開業
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1146693/
サツマイモ使った「スイートポテト」 ジャガイモ産地の帯広で、なぜ名物に<北の食☆ストーリー>
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1216193/
透き通る黄金色のあめ「澤の露」 小樽で100年以上、砂糖とレモンオイルだけで勝負<北の食☆ストーリー>
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1210399/
バウムクーヘンなのに、なぜ縦長? 実は「失敗」から生まれた柳月「三方六」<北の食☆ストーリー>
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1156853/